商品名 【送料無料】 アロマテラピー検定 1級+2級 5点セット 問題集プラス セット内容 アロマテラピー検定 公式テキスト(1級、2級)、生活の木エッセンシャルオイル入門セット(1級A、2級)、問題集 その他 テキストは最新版(2015年7月改訂版)です。

精油入門セットはリニューアル版(1.5ml)です。

注意 精油セット1級Aの希少精油(カモミールローマン、ネロリ、ローズオットー)は0.3ml入です。

非常に量が少ないですので、予めご了承ください。

(一瞬、空ビンに見えてしまいますが、もともとその量になります。

) 配送方法 厚み2cm以上のためメール便不可です。

宅配便でお送りいたします。

アロマテラピー検定 1級+2級 5点セット 問題集プラス 総仕上げに最適の問題集をプラスしたパーフェクトセット! アロマテラピー1級と2級の両方を見据えたセット! 「アロマテラピー検定に興味はあるけど、テキストにどれを揃えたらいいのかよく分からない」、という方は多いのではないでしょうか? 「アロマテラピー検定 1級+2級 5点セット 問題集プラス」は、アロマテラピー検定の1級と2級の両方を見据えた、公式テキストと精油のセットです。

1級と2級の両方の出題範囲を網羅しており、さらに問題集で知識の定着をはかれるパーフェクトなセットになります。

1級と2級で迷っている方、1級、2級の同時受験を考えている方、問題集による総仕上げで合格をより確実にしたい方などにおすすめいたします。

アロマテラピー検定 1級+2級 5点セット 問題集プラスの内容 アロマテラピー検定 公式テキスト1級 3,456円 (公社)日本アロマ環境協会発行のテキスト。

192ページ。

2015年改訂版(最新版)。

精油のプロフィール、アロマテラピーのメカニズムと健康学、アロマテラピーに関係する法律など。

アロマテラピー検定の公式テキストであり、いわば教科書のような位置づけ。

絶対に用意しておきたい本。

アロマテラピー検定 公式テキスト2級 2,160円 (公社)日本アロマ環境協会発行のテキスト。

120ページ。

2015年改訂版(最新版)。

精油のプロフィール、精油の基礎知識、アロマテラピーの歴史など。

アロマテラピー検定の公式テキストであり、いわば教科書のような位置づけ。

絶対に用意しておきたい本。

エッセンシャルオイル入門セット 検定1級対応Aセット 3,240円 香りテスト対策に必要な精油セット。

精油10種類。

各1.5ml入。

クラリセージ、グレープフルーツ、サンダルウッド、マージョラム、フランキンセンス、ベルガモット、レモングラス、ローマンカモミール(※0.3ml)、ネロリ(※0.3ml)、ローズオットー(※0.3ml)。

※希少精油(高額精油)は0.3ml入りで非常に量が少ないです。

エッセンシャルオイル入門セット 検定2級対応セット 2,160円 香りテスト対策に必要な精油セット。

精油10種類。

各1.5ml入。

イランイラン、オレンジ、ジュニパー、ゼラニウム、ティートリー、ペパーミント、ユーカリ、ラベンダー、レモン、ローズマリー。

2級用の精油セットですが、こちらも1級の範囲に含まれます。

1回で受かる!アロマテラピー検定1級・2級テキスト&問題集 1,728円 赤シートで重要語句、練習問題の解答を隠して効率よく学習ができるアロマテラピー検定1級、2級の対策本。

本の前半は、公式テキストに準拠した内容をコンパクトに分かりやすく解説。

本の後半は、一問一答ドリルや力試し問題、4回分の模擬試験などを収録。

A5版。

296ページ。

成美堂出版。

検定1級、2級の両方に対応した参考書&問題集といった本。

総仕上げに最適です。

アロマテラピー1級の出題傾向は? 検定1級の出題数は70問。

筆記試験と香りテスト(香りで精油名を答えるテスト)から構成されます。

筆記試験は選択式で、すべて公式テキストの中から出題されます。

1級の香りテストの対象精油は17種類で、実際にテストされるのは2〜3問です(回答は選択式)。

精油セット1級A(10種類)と2級(10種類)で対応できます。

(高額精油であるカモミールローマン、ネロリ、ローズの3種類は、香りテスト対象外になっています。

) アロマテラピー2級の出題傾向は? 検定2級の出題数は55問。

筆記試験と香りテスト(香りで精油名を答えるテスト)から構成されます。

筆記試験は選択式で、すべて公式テキストの中から出題されます。

2級の香りテストの対象精油は10種類で、実際にテストされるのは2〜3問です(回答は選択式)。

精油セット2級(10種類)で対応できます。

アロマテラピー検定1級の受験に2級のテキストは必要? 1級は2級の範囲も含むため、以前は検定1級だけ受ける人も2級のテキストが必要だったのですが、2015年の改定からは1級のテキストだけで対応できるようになりました。

(1級のテキストに2級の内容が追加され、1級のテキストが厚くなりました。

) アロマテラピー検定とは アロマテラピー検定は、これまでに40万人以上が受験している、アロマテラピーをより深く理解するための検定です。

公益社団法人日本アロマ環境協会(AEAJ)が年に2回実施しています。

(5月と11月) 自分で楽しんだり、周りの人を楽しませたり、あるいは美容や健康のために利用したり・・・。

アロマテラピーは生活の中のいろいろなシーンで活用することができます。

さまざまな情報があふれる中、正しい知識を身につけ、安全にアロマテラピーを楽しめるようになるため、ぜひアロマテラピー検定にチャレンジしてみてください。

1級合格後はアロマテラピーアドバイザーの資格も 検定1級の合格後、3時間のアロマテラピーアドバイザー認定講習(2月、8月)を受けると、「アロマテラピーアドバイザー」の資格を得ることができます(アロマ環境協会への入会が必要です)。

検定は、アロマテラピーアドバイザー、アロマテラピーインストラクター、アロマセラピストなどの、上位資格の入り口としても位置づけられているのです。

思い立ったら、行動あるのみ! まずは検定の勉強を通して、アロマテラピーの世界を学んでみませんか? アロマテラピー検定テキストは2015年7月改訂版です。

これが現時点の最新版になります。

3〜4年に1度くらいのペースで改定が行われます。

覚えることは多いですが、決して難しい試験ではありません。

1ヶ月くらいしっかり勉強すれば、まず大丈夫。

独学で全く問題ありません。

アロマをすでに実践している方や、勉強がそれほど苦にならないという方は、ぜひ1級からチャレンジしましょう。

なにしろ合格率は90%なのです! 精油の科名、抽出部位、抽出方法、特徴などは中心的に出題されますので完璧に! 香りテスト(香りあての問題)は、似かよった香りは選択肢に出てきませんので、半分くらい嗅ぎ分けられれば消去法で解答できます。

精油セットを有効に活用してください。

ちなみに、高額精油であるカモミールローマン、ネロリ、ローズオットーは0.3ml入りで、非常に量が少ないです。

予めご了承ください。

(空ビン?と思う方も、ときどきいらっしゃるようです。

) 検定のより詳しい説明は、以下の解説ページをご覧ください。

→ アロマテラピー検定とは (解説ページ) アロマテラピー検定は、毎年2回、5月と11月に行われます。

2級と1級は同日併願も可能ですし、2級をとばして1級から受験してもかまいません。

検定料は6480円です。

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ショップ アロマオイルと精油のお店 夢香房
税込価格 11,000円